Goodnotesなどのノートアプリで使えるデジタルノートのPDFデータの販売を開始しました。
100ページ分の目次付きです。目次には各ページへのリンクがはってありますので、目次の見出しをタップすると各ページに飛ぶことができます。

デジタルノートは全4種類(茶色の横型/縦型、水色の横型/縦型)あります。
ここでは主に茶色の横型のノートを例に挙げてご紹介します。
各ページの使い方、ハイパーリンクがついている位置、おすすめのペンの色などを記載していますので、目次から気になる項目に飛んでご覧ください。
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Goodnotesでデジタル家計簿を使う方法は、「Goodnotesでデジタルプランナーを使う方法まとめ」に記載しています。

デジタルノートの内容
デジタルノートには以下の内容が含まれています。
- 表紙
- 目次(1〜52)
- 目次(53〜100)
- ノート(100ページ分)
全ページ共通のハイパーリンクについて

各ページの解説に入る前に、全ページ共通のハイパーリンクについてご説明します。
右側の2つのタブは、表紙以外の全てのページにあります。ハイパーリンクがついているので、タップすると各ページに飛ぶことができます。
どちらのタブも目次ページです。
「1〜52」は1から52までの見出しがある目次ページ、「53〜100」は53から100までの見出しがある目次ページに飛びます。
それでは、各ページについて解説していきます。
①表紙

まず、表紙です。
かわいいノート風のデザインで、タイトルを自由に記入できます。
「レシピノート」「勉強ノート」などカテゴリを分けてお使いいただいても便利ですし、雑多なメモ帳としてお使いいただくこともできます。

上の表紙の文字色は「#F1D8BF」で書いています。羽根ペンのイラストや線の色と同じ色なのでおすすめの色です。
水色のデジタルノートの場合、羽根ペンのイラストと線の色は白色ですので、白で書くといいかと思います。
②目次(1〜52)

表紙をめくると、1から52までの見出しを書ける目次ページがあります。
下の画像の青枠部分にリンクがはってあります。

1〜100までの全ての見出しにリンクをはっていますので、見出しをタップすると各ページへ飛ぶことができます。
メモを書いていると、何をどこに書いたかわからなくなったり、すでに書いたことを忘れて同じことを違うページに書いてしまうこともありますが、「どのページに何が書いてあるか」を見出しに簡潔に書くことで、ノートの管理がとても快適になります。
③目次(53〜100)

次のページは、53〜100までの見出しを書ける目次ページです。
右下には当サイトへのリンクが貼ってあります。ノートアプリ「Goodnotes」を使っている場合は、使い方がわからない時にタップしていただくと、下記の使い方ページに飛ぶことができます。

④ノート(100ページ分)

目次の次のページから、方眼ノートが100ページ分あります。
書きたいことが1ページにおさまらない場合は、ページを追加してご利用ください。ページを追加しても目次のリンクはズレませんので、どんどん追加して大丈夫です。
ただし、追加したページは右側の共通リンクのタブをタップしても反応しませんのでご注意ください。
「茶色のデジタルノート」におすすめのペンの色
茶色のデジタルノートにおすすめのペンの色をご紹介します。
文字色

茶色:#6A3906
うす茶色:#AF866B
表示の文字色:#F1D8BF
茶色は目次の数字と同じ色なので、違和感なく馴染みます。
うす茶色もかわいいのでおすすめです。
表紙の文字色は、表紙の羽根ペンのイラストと同じ色です。表紙のタイトルを書くときにお使いください。白い背景に書くと見えにくいです。
マーカー

マーカーの色:#D1B3A3
右側の「53〜100」のタブと同じ色です。茶色の文字とも相性が良いので、マーカーの色にぴったりです。
「水色のデジタルノート」におすすめのペンの色
水色のデジタルノートにおすすめのペンの色をご紹介します。
文字色

最近、水色のデジプラばかり使っているので、おすすめの色が茶色よりも多くなってしまいました 笑
紺色:#002447
青色:#006CD4
水色:#8CB9DB
オレンジ:#F59A23
灰色:#9B9B9B
青系に加えて、オレンジ、灰色を挙げています。
水色は、表紙やカバー部分と同じ色です。
オレンジは青色の補色なので、意外と馴染みます。私は目立たせたい部分はオレンジを使っています。
灰色も、個人的にはめちゃくちゃ使いやすいです。青系にとても合います。私は吹き出しに使ったり、自分の気持ちをこっそり書く時に使っています。
マーカー

青色:#006CD4
水色:#85B1D7
オレンジ:#E7A551
灰色:#CEC6C6
こちらも文字色と同じような色を挙げています。
私は、マーカーは主に箇条書きをするときの「・」で使っています。意味もなく青色と水色を交互に使うのが好きです。
デジタルノートでメモ管理を快適に!
メモやノートは、紙に書くとどんどんたまっていくので収納場所に困ったり、裏紙に書くとバラバラになってしまったりしますが、Goodnotesなどのノートアプリで書けば簡単に管理できます。
また、Goodnotesは書いた文字を検索できるので、「あれはどこに書いたかな」と悩んだときもすぐに探すことができます。
目次の見出しとリンクによって、デジタルノートがさらに快適になるお手伝いができたら嬉しいです(^^)
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